陸別めーる 2008年2月28日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年2月22日の記事

陸別中生がお年寄りと交流 カードゲームなどで楽しく

陸別中学校(伊倉将光校長、生徒68人)の3年生30人が20日、保健センターで、総合的な学習の時間を利用し、お年寄りと交流した。

高齢者は町内から約30人が訪れた。最初に生徒を代表して田中亜希菜さんが「楽しみながら、お年寄りの皆さんとコミュニケーションを取りたい」とあいさつ。生徒は高齢者が楽しめる遊びを盛り込みながらプログラムを企画。クイズ、カードゲームなどを通して親睦(しんぼく)を深めた。

生徒たちは時折、お年寄りの手を取ってリードするなど、一生懸命だった。(丸山一樹)

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2008年2月21日の記事

100歳松井さんに祝い金 金澤陸別町長手渡す

町は18日、敬老祝い金条例に基づき、100歳を迎えた松井トシヲさんに祝い金10万円を贈った。

松井さんは1908年、空知管内由仁町生まれ。幼少のころ陸別に移住し、徳次郎さん(84年に83歳で他界)と結婚、1男5女をもうけた。現在は町内のグループホームゆうの里に入所している。

この日は金澤紘一町長が同施設を訪れ、手渡した。松井さんは着物姿で臨み、祝い金を受け取ると「ありがとうございます」と感謝の言葉を述べていた。(丸山一樹)

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2008年2月20日の記事

町内の冬撮影した20点 

あかえぞ文藝舎(斎藤省三さん主宰)の大好きりくべつ写真展「しばれ厳寒の表情」が、町内のアートサロンガンビーで開かれている。

陸別のしばれフェスティバル開催に合わせ、同文藝舎の写真班、坂本良秋さんと斎藤さんが撮影した20点を展示。銀河の森周辺の朝の風景、朝日を受けて輝くダイヤモンドダストなどが並び、来場者の目を楽しませている。25日まで。

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陸別テレビ情報

先日テレビ東京『地球街道』で陸別が紹介されたばかりですが、
http://ameblo.jp/riku-rso/entry-10071252663.html

日本テレビ夕方の帯ニュース『リアルタイム』内で、
今週しばれフェスティバルの様子が放送されるという確かな筋?からの情報が入りました(笑)
今週といっても今日から土曜まであるのでそのうちどこかはわかりません(T_T)。

また、同じく日本テレビ『カートゥンKAT-TUN』でも陸別が紹介されるようです。
内容はよくわかりませんが、3月12日に放送予定だそうです。

両方とも、もしやらなかったらスミマセン。でもやったら観てください!


陸別めーる 2008年2月21日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年2月18日の記事

駅構内整備大詰め 旧ふるさと銀河線保存 年度内の完成見込む

旧ふるさと銀河線の旧列車を活用して陸別駅構内で実施する「動態・静態保存計画」で、駅構内の整備が大詰めを迎えている。進ちょく率は80%に達し、工事は年度内に終了する見込みだ。マスコミ発表を含む記念セレモニーを銀河線の廃線日にちなむ4月20日、営業開始を同26日とする方針も示されている。

整備は車両保管庫建設工事(489平方メートル)、歩行者用通路建設工事(100メートル)、跨線(こせん)橋修復工事(106平方メートル)などが行われ、総事業費は8585万円。町負担は1545万円の見込み。

工事は昨年10月に始まり、ほぼ計画通りに進んでいる。残っているのは、主に車両保管庫建設や一部のフェンス設置。町は「検定も含め年度内に終了の予定」としている。

町によるハード整備に並行し、運営主体となる町商工会はワーキンググループを立ち上げ、運営基盤構築に着手。PR戦略も協議し、ポスターの製作や駅構内での銀河線関連のパネル展示が案として挙がっている。既に列車運転に携わるスタッフの訓練も実施されている。

同計画の柱となる動態保存は、鉄路延長約500メートルを活用し、列車搭乗体験のほか、来場者による運転体験が盛り込まれている。(丸山一樹)

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2008年2月16日の記事

司馬遼太郎著「街道をゆく 夜話」 開拓の祖 関寛斎を紹介

このほど出版された司馬遼太郎著の「街道をゆく 夜話(やわ)」(発行・朝日新聞社)の冒頭で陸別開拓の祖・関寛斎が紹介され、町内で話題となっている。寛斎の生い立ち、尊敬の念を抱く理由や、司馬さんが実際に陸別を歩いて感じた印象などがつづられている。(丸山一樹)

司馬さんが生涯にわたって書いたエッセー、評論のうち、シリーズ「街道をゆく」にふさわしい作品を集めて出版。全国各地を回り、日本の行く末を予見するなど司馬さんの思想が豊富に語られている。寛斎については、過去にも小説「胡蝶の夢」をはじめ何度か紹介されている。

司馬さんは寛斎について「思想的な人」とし、鋭く広い視野を持った人物として敬意を表している。医師として地位、名誉を手にしながらも、北海道の開拓や農業の進化を日本発展の指針と悟り、私財をなげうって陸別へ入植した志の高さや経済的に苦しい患者を無料診療した姿を描き、偉大さを解説している。

また、かつて実際に訪れた陸別のまちも描写。「密林が残され、まるでシベリアのロシア風タウン」と表現し、「寛斎はそのまちの祖父のように大事にされている。銅像もあり、感動を受ける」など、町民に感嘆した一文がある。さらに、これらの話を根拠に「日本人が持つ一番良いところが北海道にずいぶんある」とつづっている。

関寛翁顕彰会の斎藤省三幹事は「町民は改めて古里の魅力を再認識しているようだ」と話している。著書は道の駅内の関寛斎資料館で閲覧することができる。

陸別小学校(玉堀泰正校長、児童135人)の4年生28人が15日、関寛斎資料館を訪れ、関寛翁顕彰会(河本哲士会長)幹事の斎藤省三さんから、陸別開拓の祖の生い立ちなどを学んだ。

また、寛斎が居住していたトマム駅逓所内を再現したコーナーが、町教委により実際に部屋に入って遺品を閲覧できるようになったことから、児童たちは床へ上がり、当時の雰囲気を体感。斎藤さんが「置いてある鼓は寛斎愛用の実物」と説明すると、興味深く見入っていた。

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2008年2月13日の記事

あかえぞ文藝舎 信金で写真展

帯広信用金庫陸別支店(山本仁支店長)であかえぞ文藝舎(斎藤省三さん主宰)主催の写真展「しばれ厳寒の表情」が開かれている。3月中旬まで。

しばれるまち陸別の厳しい冬を切り取った作品を同文藝舎が提供している。銀河の森の木々と、ダイヤモンドダスト(細氷現象)のきらきらと輝く光景がフレームに収められ、訪れる人の心をとらえている。

山本支店長は「作品を貸していただき感謝している。お客さんに楽しんでもらえれば」と話していた。(丸山一樹)

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2008年2月13日の記事

フロアーリング楽しむ 第9回町民フロアーリング大会

町教育委員会主催の「第9回町民フロアーリング大会」が12日、陸別中学校体育館で開催された。優勝は新町1区だった。

フロアーリングは床に転がした標的に輪を投げて競う種目。18チーム約100人が楽しんだ。

男女混合で、幅広い世代が参加。互いにアドバイスし、交流を深めながら楽しんでいる様子だった。準優勝は東部B、3位は東1条2区だった。

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陸別めーる 2008年2月14日

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【陸別めーる】より

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2008年2月8日の記事

入賞作品46点ずらり 学級学校新聞コンクール展示会

今年度の「全十勝小中学校学級学校新聞コンクール」入賞作品46点の展示会が7日、帯広市内の長崎屋帯広店4階のかちまいアカデミーで始まった。11日まで。

十勝新聞教育研究会、十勝中学校文化連盟、帯広市小中学校文化連盟、十勝毎日新聞社の主催。今回は管内19小・中学校から163点の応募があった。

最優秀賞(6点)に輝いた、インフルエンザを題材に健康管理の見直しを呼び掛けた帯広第四中2年4組の「オベリベリ」や、地域の自然を紹介した陸別小4年3組の「宝物」など、工夫を凝らした新聞が並んでいる。

11日午後2時から、同アカデミーで表彰式を行う。また、「第12回全十勝小中学生新聞スクラップコンクール」の入賞作品65点も展示されている。(池谷智仁)

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10年目の証

今回のしばれフェスティバルで10年連続10回目の参加となりました。
10回目はともかく、10年連続はなかなかいないのではないでしょうか。
ま、仕事で行っているといえばそれまでですが・・・

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第27回しばれフェスティバル
2008年2月2日・3日
通しナンバー3279
ゼッケンナンバー126

9つの人間耐寒テスト認定証

陸別めーる 2008年2月7日

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【陸別めーる】より

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2008年2月3日の記事

日本一の寒さ最高! しばれフェス

第27回しばれフェスティバル(実行委主催)は2、3の両日、町ウエンベツのイベント広場で開かれた。全国規模で知られる名物企画「人間耐寒テスト」には前年を30人上回る208人が参加。日本の最南端、沖縄県出身者も挑み、会場を沸かせた。午前6時すぎに氷点下22度を下回る厳しい寒さとなったが、来場者は「日本一寒いまち」の祭典を楽しんだ。

実行委80人により、年明けから手作りで設営を進めてきた会場は、人間耐寒テストの参加者が一夜を過ごす氷のかまくら「バルーンマンション」のほか、ジャンボ滑り台、雪像、イルミネーションなどが設けられた。2日午後8時半には「しばれ花火」が打ち上げられ、幻想的な雰囲気に包まれた。

耐寒テストでは、沖縄出身の比嘉園美さん(45)が職場の同僚ら4人と初挑戦。来道してまだ3カ月。古里との気温差が40度と、大きなギャップに「北海道の冬は寒いというより、痛い」と戸惑っていたが「友人と鍋を囲み、陸別の冬をめいっぱい満喫したい」と意気込み、乗り切った。他の参加者も、焼き肉などを楽しみながら、交流を深め寒さをしのいでいた。

また、会場ではステージショーなど各種イベントが展開され、3日午後1時半の閉会まで盛り上がった。(丸山一樹)

観光客と交流 商工青年部OBバー

陸別町商工会青年部OB会(林茂雄会長)の協力で初めて設けたアイスバーは、メニューが売り切れる盛況ぶり。

人口減に伴い、祭りの担い手も減少する中、かつての大黒柱たちが立ち上がり運営を支えた。氷で築いた円形のバーには、本州の観光客などが次々と来場。町民と交流を深める拠点となった。

過去に陸別に在住し現在、栃木県に住む石井真裕さんは「心を通わせる場が設けられ、ありがたい」と笑顔で話し、旧友との再会を懐かしんでいた。OB会の高萩将司さんは「喜んでもらえ、うれしい。来年も企画したい」と話していた。 

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2008年2月1日の記事

陸別小が手作り看板 しばれフェス会場に設置

「第27回しばれフェスティバル」へ向け、陸別小学校(玉堀泰正校長、児童135人)は1月31日、会場のウエンベツイベント広場入り口前に手作りの歓迎看板を設置した。

全校児童で製作。「牛乳パックリサイクルアート」と名付け、180センチ×90センチのコンパネに牛乳パックを用いてイラストをかたどった。今年のえとのネズミなどをデザインし、愛らしい作品に仕上がった。

この日は最後の仕上げで、児童を代表し6年生16人が参加。“しばれのまち”にふさわしい看板にしようと、水を吹き掛け、看板表面を氷でコーティングした。

上村大夢君(6年)は「出来栄えは完ぺき。訪れる人が、陸別に来て良かったと思ってくれれば」と話していた。(丸山一樹)

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2008年2月1日の記事

モニュメントの出来最高 しばれフェスティバル

「しばれフェスティバル」会場となる陸別のウエンベツイベント広場は、最終仕上げを行う実行委員会(本田学委員長)メンバーの熱気であふれている。名物イベント「人間耐寒テスト」で使用するバルーンマンションや各モニュメントの出来栄えの確認など、作業に余念がない。

実行委によると、今年は氷点下10度以下の日が続き、雪や氷による各モニュメントの出来は最高という。雪不足だけが懸念されたが、町小利別方面から補充するなどして乗り切った。本田委員長は「スタッフに支えられ、今年も順調に準備を終えようとしている。27回続く歴史ある祭りを成功させたい」と意気込んでいる。

オープニングセレモニーは2日の午後6時。名物の「人間耐寒テスト」の参加受け付けは同5時からで、開会式は同9時。このほか、花火やステージショーなど多彩なイベントで来場者を迎える。町商工会青年部OB(林茂雄会長)の協力でアイスバーも初企画。町民と観光客との交流の場もあり、昨年以上に盛り上がりそうだ。

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2008年1月29日の記事

星々を眺め飲み物楽しんで しばれフェスにアイスバー登場

2月2、3の両日開かれる「第27回しばれフェスティバル」(会場・町ウエンベツイベント広場)に、氷で組み立てた円形のアイスバーが登場する。

町商工会青年部OB会(林茂雄会長)が初めて企画し、初日の午後6時にオープンする。人間耐寒テスト参加者の奮闘ぶりや、星々を眺めながら飲み物を楽しめる。

かつて同フェスの礎を築いた人たちが、「もう一度イベントを盛り上げたい」と腰を上げた。建設業をはじめ異業種の会員13人が技術を結集。21日に造成に着手し、手際良い作業で既に大枠が完成した。30日にイルミネーションを取り付け、仕上がる予定。

内部にある氷のカウンター、いすは、光が屈折し、幻想的な雰囲気を醸す。当日は氷のコップにウイスキーなどが注がれる。林会長は「見知らぬ人同士もアイスバーで心を通わせ、祭りを満喫してほしい」と話している。営業は午後10時半ごろまでの予定。(丸山一樹)

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【08冬陸】2008自然・挑戦in冬の陸別まとめ 最終日

いよいよ最終日です。

壁新聞作成で夜遅く(明け方)まで作業をした08冬陸のメンバー。
みんな眠そうですが最後の1日を気持ちよく過ごしましょう。
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壁新聞発表です。グループごとに想いをこめて作成した壁新聞。
発表を聞いている私もいろいろな想いが頭を駆け巡って
涙が溢れるのをこらえ切れませんでした。
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いよいよお別れセレモニーです。
役場のロビーで壁新聞を金澤町長に渡します。本田実行委員長もかけつけてくれました。
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飛行機の出発時間が延びたため、羽田組は美幌峠へ
風が強くて寒かったけれどいい景色でした。
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2008年自然・挑戦in冬の陸別は大成功でした。
この冬を共に過ごした仲間同士、これからも素敵なつながりを持ち続けていきましょう!
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【08冬陸】2008自然・挑戦in冬の陸別まとめ 3日目

2008年冬の陸別が無事終了してからもう1週間が経とうとしております。
きちんとしたご報告もせず申し訳ありませんでした。
翌日から休もうかなと考えておったのですが
会議や外部との打合せでけっこう忙しく過ごしているうちに週末を迎え、
休みモードでダラダラしていたらいつの間にか1週間が過ぎてしまったわけです。

この間の参加者の皆さんのメールなどを拝見していると、
今年の冬陸も「本当に良かった」という思いが湧き上がってきます。
笑いあり、涙あり、辛いこともあったけれどそれぞれが
大きな何かに触れて帰ることができたのではないでしょうか。

意を決してお送りしてきた「ケータイ速報」も、
しばれフェスティバル1日目までで力尽きてしまいました。
スミマセン。orz
続きをまとめましたのでご覧下さい。

フェスティバル2日目朝 公式ではマイナス26度まで下がったようですが、
バルーンマンション周辺では限りなく30度に近かったのではないかと・・・
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朝っぱらからタオルでヤジロベーができます。自立もします。
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電機連合アトラクション「しばれ君の鬼退治」は大成功!
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フェスティバルも終了し、ホット一息。あとかたづけの後の楽しいひと時です。
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実行委員会の皆さんと気持ちを共有できた感動の反省会。
たくさんの宝物をいただきました。
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銀河の森天文台を見学
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今夜はコテージ泊。でも宿に帰っても休めません。
今夜中に壁新聞を完成させます。頑張れ!もう一息です!
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【08冬陸】しばれフェスティバル開幕!

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しばれフェスティバルが開幕しました!
我々電機メンバーはオープニングセレモニーで命の火を運ぶ重要な役割を任せていただきました。大きな炎が立ち上がった瞬間はトリハダものの感動でした。

真冬の空を彩るしばれ花火も最高です。
事務局が行った出店も子どもたちで賑わいました。

【08冬陸】リハーサル

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しばれフェスティバル開催前の準備で、バルーンマンションのダンボール敷きをしました。耐寒テスト参加者の皆さんが少しでも快適に過ごせますように。
その後は明日のアトラクションのリハーサルを、実際に使用するステージで行いました。
もうすぐフェスティバルが始まります!

【08冬陸】朝のラジオ体操

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キリリとした空気の中、朝のラジオ体操です。
濡れタオルが凍る寒さです。
今日も頑張ります!

【08冬陸】極寒の作業

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実行委員会の後、会場準備作業に。
電機メンバーはバルーンマンションのモデルルーム作りとミニバルーンの仕上げのお手伝いを担当しました。
気温はマイナス20度を下回り、まさにしばれる中での作業になりました。
みんなよく頑張りました。

【08冬陸】実行委員会参加!

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しばれフェスティバル実行委員会に参加しました。
緊張感ある会議に参加し、みんなの気持ちも引き締まります。
寒くて熱い冬が始まります!

【08冬陸】入町セレモニー

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ついに陸別入りです。役場の皆さんがあたたかく迎えてくださいました。
この後夕食をとってしばれフェスティバル実行委員会に合流します。
今日はどのくらい冷えるでしょうか!

【08冬陸】無事到着

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2008冬の陸別メンバー、無事女満別空港に降り立ちました!
挑戦者たちに幸あれ!

【08冬陸】女満別空港へ!

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本隊を迎えに女満別空港に向かっています。
途中でぶたまんを買って腹ごしらえ。
腹が減っては戦はできぬ~!

【08冬陸】おはようございます

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いよいよ今日本隊がやってきます。
写真は今の気温ですよ~。
プロフィール

PDえんDo

Author:PDえんDo
PDとはProgram Directorを略したもので、組織キャンプの役割のひとつです。

電機連合音響部会・情報部会と陸別町、そして株式会社エイデル研究所の3者で、3つのイベント(サマーキャンプによる子どもたちの自然体験「リ・クリエーションサマーinりくべつ」、冬の組合役員(候補)研修「冬の陸別」、陸別小学校6年生の東京体験「冒険・体感inとうきょう」)を共同開催しています。

そして私は、これらのイベントの企画・運営を担当させていただいています。企画の特殊性と安全面を考慮して、日本キャンプ協会のキャンプディレクター2級を取得しました。

陸別町との出会いは1999年の冬。それからもう10年以上になりますが、毎回新しい発見がある町です。そこに住んでいるいる人たちのあたたかさ、町の持つ雰囲気、そしてイベントを通じて出会った仲間たち。
みんな大好きです。

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陸別企画関連SNS「リクシィ」の運用を開始しました。
サマーイン、冬の陸別、冒険・体感の陸別関連事業に参加したことのある方、スタッフとして携わった方、町の方など陸別に縁(ゆかり)がある方同士で新たな絆を作っていけるようなSNSにしたいと思っています。私が知っている方々には順次招待状をお送りしているところですが、過去の参加者やスタッフの皆様で参加をご希望される方や、まだ招待状来てないけどどうなってんの?という方は、私にメールをお送りください。折り返し招待状をお送りいたします。

○メールあて先
mail@jackie-endo.net

○メールに記載していただきたいこと
お名前、招待状を送るメールアドレス、あなたと陸別の関係

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