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陸別めーる 2008年3月27日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年3月20日の記事

町保健センター トイレをオストメイト対応に

町は、保健センターの多目的トイレを夏までにオストメイト(人工肛門=こうもん=、人工ぼうこう装着者)対応にする方針だ。町内では道の駅(旧陸別駅)に続き、2カ所目の設置となる。

同計画は新年度事業に盛り込まれ、87万7000円を予算計上している。同センターの多目的トイレは、トレーニング室に隣接している。

道の駅内のオストメイト対応トイレは2006年度に設置。町民や来町者のニーズの高まりを受け、今回、保健センターへの設置を決めた。(丸山一樹)

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2008年3月20日の記事

旧銀河線看板を設置 道の駅前 町商工会

旧ふるさと銀河線列車を活用した「りくべつ鉄道」の開業を前に、運営する町商工会(石橋強会長)は、かつて使用されていた銀河線の看板を道の駅前に設置した。商工会では「銀河線を懐かしんでほしい」と話す。

北見駅に設置されていた看板を、同線を運営していた北海道ちほく高原鉄道から譲り受けた。縦2メートル、横11メートルの大型サイズ。りくべつ鉄道の開業は4月26日。記念セレモニーは、廃線日にちなんで同20日に計画されている。(丸山一樹)

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2008年3月20日の記事

うつ病をパネルで解説 「こころの健康パネル展」

保健福祉センター主催の「こころの健康パネル展」が、町役場庁舎ロビーで開かれている。28日まで。

初の企画で、近年、増加傾向にあるうつ病について解説。十勝管内の自殺者が2007年度のデータで100人を上回ったことが示されているほか、症状も紹介。「毎日が充実しない」などの症状が長期にわたり続く人は、悩まず、周囲や医師に相談することを呼び掛けている。予防法としてスポーツへの取り組み、十分な睡眠、栄養摂取なども説明している。

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陸別めーるの写真付き詳細記事のアドレスは
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
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2008サマーイン企画委員会開催

昨日(3/24)、20回目となる今年のサマーinりくべつの企画委員会を開催しました。
冬の陸別が終わったと思ったら、もうサマーインです。あっという間ですね。
今年は「りくべつ鉄道」もオープンするので、
サマーインでも是非活用させていただければと思っています。

2008リ・クリエーションサマーinりくべつは、今のところ7月26日ごろからの開催予定。
これから町や関係各所と打ち合わせをしていきます。
開催期間や内容が決まりましたらこちらのブログでご報告します。

今年もたくさんの笑顔に会えることを楽しみにしています!

陸別めーる 2008年3月20日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年3月17日の記事

エンデバー 陸別から撮った! 銀河の森天文台

銀河の森天文台は17日朝、日本人宇宙飛行士土井隆雄さんを乗せたスペースシャトル「エンデバー」と国際宇宙ステーション(ISS)がドッキングしている様子を初めて撮影した。日本初の有人宇宙施設「きぼう」のISS取り付けに成功した土井さんの胸の高鳴りが、400キロ離れた地球にも届きそうだ。

打ち上げ以降、悪天候のため撮影困難な状況が続いていたが、北海道上空通過時の17日午前4時43分から48分にかけて同天文台がとらえた。

115センチ反射望遠鏡「りくり」による観測。左端の白い部分がシャトル、それ以外はISS部分だが、「依然天候が悪く、『きぼう』の確認は難しかった」(同天文台)としている。今後、観測可能なのも明け方で、20日は天候が良ければ肉眼でも見えるという。

エンデバーは11日未明(日本時間同日午後)に打ち上げられ、26日夜(同27日朝)に地球に帰還予定。土井さんは「きぼう」の船内保管室の取り付けや、同室での各設定作業がミッションとなっている。

撮影された画像は同天文台で見ることができる。開館時間は午後1時-同9時半。月・火曜日定休。問い合わせは電話0156・27・8100へ。(丸山一樹)

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2008年3月15日の記事

手軽な体操で健康に 町民講座に30人

町主催の「町民健康講座~手軽な健康づくり体操を覚えよう」が14日、保健センターで開かれた。

新年度に特定健診制度が導入されるのを前に、運動の習慣化を支援しようと企画。講師にNPO法人北見ウエルネス健康センターの信清和志理事長らを招いた。30歳から68歳までの町民約30人が参加した。

同法人の信清理事長ら3人が講師となり、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)や介護予防の観点から組まれたプログラムを実践。参加者は、段差を上り下りする有酸素運動や筋力トレーニング、柔軟運動などに汗を流した。信清理事長は「均衡の取れたメニュー。無理をせず、役立ててほしい」と呼び掛けていた。(丸山一樹)

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2008年3月15日の記事

銀河の森で土星観望会

銀河の森天文台の「土星観望会・説明会」がこのほど、同天文台で開かれた。

職員の榊原芳恵さんが講師となり、土星の周囲にある輪が氷やちりで形成されている点や、衛星が約60個存在することを解説。北見や帯広から訪れた人も多く、興味深そうに聞いていた。説明会後は観測が行われ、くっきりと映る土星の輪を確認した来場者からは歓声も上がった。「観望会・説明会」は16日が最終日で、説明会は午後7時から行われる。

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2008年3月13日の記事

過去の参加者招き交流 サマーインりくべつ 20回迎え記念事業

道外の都会っ子と陸別の子供たちが交流する「サマーインりくべつ」が新年度で20回を迎えるのを受け、町は記念事業を計画している。過去に参加した道外参加者100人を招き、記念植樹や記念碑建立、交流会などを企画。10月中旬の実施を予定している。

道外参加者を1泊2日の日程で招いて実施する予定。町ウエンベツのイベント広場での植樹と、記念事業参加者の名を刻んだ記念碑建立がメーン。乗馬などの自然体験や交流会も計画しており、道外参加者は地元住民との再会を楽しむ。

サマーインは例年、電機連合と地元の実行委員会が主催。関東圏や関西圏の小学生を招き、野外活動、農業体験などを通して地元の子供たちと交流を深めてきた。過去19回の事業では、補助スタッフらを含め計1000人を受け入れてきた。今年も7月下旬から8月上旬に計画している。(丸山一樹)

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カートゥンKAT-TUN

先週(12日)に放送された「カートゥンKAT-TUN」、
役場の方など、われわれのイベントになじみ深い皆さんが登場しました。(それもけっこうおいしい役割)そしてもう一つ、われわれにとって重要な事が!

KAT-TUNが陸別に何をしに来たのかというと、
番組内のダーツゲームで5敗したことに対する罰ゲームでした。
まあ、確かに罰ゲームにはなるでしょう、あの寒さは。

番組が始まって、およそ8分過ぎのこと、今回の罰ゲームで極寒の地陸別が選ばれた理由を説明するくだりで、私の体に衝撃が走りました!

なな…なんとぉ!私たちの大切な仲間、サマーインでの歌の練習やラジオ体操等でおなじみの

ケンウッド製CD/MDラジカセ「MDX-F3 RAMPAGE」

が使用されているではないですか!しかも流れているのは「REAL FACE」!
06サマーの2日目朝の集いで「今日の歌」になったあの「REAL FACE」!
微妙に朝の歌にはふさわしくなかったかもしれない「REAL FACE」!

中丸くんがラジカセを持って、赤西くんが再生ボタンを押す!


うーむ、KAT-TUNとサマーイン、微妙ではありますが夢のコラボ実現です。
今年のサマーインのいいネタになりました。

このカートゥンKAT-TUN、12日の放送は前編ということで今週完結編が放送されます。
町の皆さんも登場することが予想されます(あくまで予想)し、何やら感動巨編になっているようなので
皆さん、ぜひご覧ください!


番組ホームページより
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2008.3.19(水) 24:13~24:44OA

次週は「極寒罰ゲームロケ」後編!
次々と襲い掛かる試練に、
赤西・中丸は耐えられるのか!?
さらに、スタジオで赤西涙の訳は!?
何故か感動の完結編!
お見逃しなく!!

りくべつ鉄道

陸別めーるの記事にもありますが、旧ふるさと銀河線陸別駅周辺と車両を活用した
「りくべつ鉄道」が4月26日にオープンします。

列車運転体験と乗車体験が楽しめるようです。

記事→
主なアトラクションは「運転体験」「乗車体験」「トロッコ運転」の3種。運転体験は中学生以上が対象となる。トロッコは人力、動力付きがあり、小学生200円、中学生以上300円。入場は無料。

20周年ツアーでも是非活用したいと思います。
気になる営業期間もギリギリ重なっていますので、うまい具合にコラボできればと思っております。

記事→
4月26日-10月26日で実施し、通常営業日を47日に設定。毎月第2、第4土・日曜日のほか、4月26日-5月6日、8月13-15日の連日営業、夏休み期間中の土・日曜日・祝日のオープンなど。
また、事前予約があれば通常営業日以外の来場も可能。個人の場合は500メートル路線での「運転体験」を楽しむコースを設定しており、料金2万円で80分程度楽しめる。団体の場合は乗車体験コースを満喫できる。



9日の陸別インフォメーションサービスブログでは、今の陸別駅の様子が紹介されてます。屋根がつくんですね~。車両保護のためにも重要ですよね。
我々りくべつ応援団(?)も、少しでもこの事業の力になれればと思います!


陸別町商工会
http://www.shibare.or.jp/

陸別インフォメーションサービスブログ
http://pub.ne.jp/rikubetsu/

陸別めーる 2008年3月13日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年3月9日の記事

9頭の馬が躍動 関さんが木彫りレリーフ

町トマム在住の木彫り職人関正夫さん(83)がこのほど、馬を題材にした大型レリーフを制作した。「馬が9頭で前進する姿から『うまくいく』を表現。縁起がいいんだよ」と関さん。素材は町内の知人から譲り受けた、廃材となる予定だったカツラの切れ端。熟練の技で、見事に命を吹き込んだ。

レリーフのサイズは180センチ×60センチで、1カ月かけて完成させた。9頭の馬が、群れで移動する姿が躍動感豊かに表現されている。関さんはもともと農家だったが、1970年の離農後に木彫り職人となった。職人歴は37年。

かつて軍馬補充部に勤めた経験があり、馬への愛着は人一倍強い。「北海道の開拓は馬の力があってこそ。生涯かけて彫り続けたい」と話す。体力の衰えはなく、良質の木があれば、さらなる大作に挑む考えだ。(丸山一樹)

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2008年3月9日の記事

パッチの腕前競って 来月13日陸別で選手権

4月13日に町タウンホールで開かれる「日産カップ第20回オールジャパン パッチ選手権大会in陸別」のポスターが完成した。主催の実行委員会では参加者を募集している。

OJPA(オールジャパンパッチ協会)公認の紙製のパッチを用い、町木のシラカバを輪切りにした特製競技盤で競技を展開する。相手のパッチを盤の上から落とす「オトシ」、相手のパッチを裏返す「オコシ」が勝ち技となる。

参加資格は20歳以上の男女で、参加料は1700円。申し込みは所定の申込用紙か電話で、町産業振興課内の大会事務局(町東1ノ3、電話0156・27・2141、ファクス0156・27・2798)。

問い合わせは浜田旅館内のOJPA事務局(0156・27・3175)へ。

大会は午前10時から。実行委では「20年の記念大会。多くの人の参加で盛り上げたい」と話している。 (丸山一樹)

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2008年3月8日の記事

体操工夫し健康増進 「シェイプアップ教室」

「シェイプアップ教室」がこのほど保健センターで開かれ、約10人の主婦が音楽に合わせた体操などに取り組んだ。

健康維持を目的に、毎週月曜日午後2時から1時間、同センターで行われている。松山由紀子さんが代表となり、現在29人で活動している。

この日もタオルを使ったり音楽を活用したりと、工夫を凝らした運動プログラムが組まれた。会員たちは会話を交わしながら健康増進に励んでいた。

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2008年3月7日の記事

りくべつ鉄道 列車運転15分2000円 来月26日オープン

町商工会(石橋強会長)は、旧ふるさと銀河線列車を活用した「りくべつ鉄道」(4月26日オープン)の具体的事業計画をまとめた。メーンの列車運転体験は300メートル路線を利用し、料金は15分程度で2000円とした。銀河線を懐かしむ乗車体験は500メートル路線で行い、料金は10分程度で小学生100円、中学生以上200円。ディーゼル列車による運転体験事業としては全国最大級となる。

4月26日-10月26日で実施し、通常営業日を47日に設定。毎月第2、第4土・日曜日のほか、4月26日-5月6日、8月13-15日の連日営業、夏休み期間中の土・日曜日・祝日のオープンなど。

主なアトラクションは「運転体験」「乗車体験」「トロッコ運転」の3種。運転体験は中学生以上が対象となる。トロッコは人力、動力付きがあり、小学生200円、中学生以上300円。入場は無料。

また、事前予約があれば通常営業日以外の来場も可能。個人の場合は500メートル路線での「運転体験」を楽しむコースを設定しており、料金2万円で80分程度楽しめる。団体の場合は乗車体験コースを満喫できる。

町商工会では「近くポスターやホームページが完成する。PRに力を入れていきたい」としている。4月20日に記念セレモニーを企画している。(丸山一樹)

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2008年3月7日の記事

教育問題の現状解説 町PTA連合会

町PTA連合会(後藤和美会長)主催の町PTA研究大会がこのほど町タウンホールで開かれ、十勝教育局の矢花司局長が講演した。

保護者ら約100人が参加。矢花局長は長く教育現場に携わった経験を踏まえ、切れやすい子供、親が子供の気持ちを理解できない状態など、さまざまな教育問題が混在する現状を紹介。「親には子供の心を読み取る感性も求められる。時には気付かせるなど、寄り添うことも大切」とし、広い視野を持つことの重要性を説いた。

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2008年3月5日の記事

歌や踊りをお披露目 ふれあいカラオケチャリティーショー

陸別カラオケクラブと実行委員会主催の「ふれあいカラオケチャリティーショー」がこのほど、町タウンホールで開かれた。

今年で16回目。町内の各カラオケクラブや舞踊の藤純会も協賛した。フラダンス愛好会や、今回から参加しためんどり歌劇団も登場して華やかな舞台となり、約300人の観客を楽しませた。

収益金は福祉事業基金として、町社会福祉協議会に寄付された。

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2008年3月4日の記事

名大太陽地球環境研究所から陸別小・中へ 出前授業を継続

銀河の森天文台内に研究所を構える名古屋大学太陽地球環境研究所は、新年度も陸別小学校、陸別中学校への出前授業を継続する。このほど開かれた社会連携連絡協議会で、町と同研究所が改めて協力態勢を確認した。10月下旬に日本人専門家を招く計画だ。

出前授業は2004年に開始され、これまでにロシア科学協会地球物理学研究所のシャリモフ・セルゲイさん、ベルリン自由大学の大気科学専門家カリン・ラビツケ名誉教授ら世界的な専門家を招へい。地球温暖化の実態や「スプライト現象」などの自然現象を、子供たちに専門家の視点で解説するなど、独自性ある授業を展開してきた。

澤村壽展教育長は「新年度は日本人専門家3人に協力を得て、授業を行ってもらう」と方向性を示している。(丸山一樹)

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陸別めーる 2008年3月6日

陸別町に関するニュースをお届けします。

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【陸別めーる】より

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2008年2月27日の記事

ゲーム通じて英語楽しく学ぶ 陸別小の2年生対象に授業

陸別小学校(玉堀泰正校長、児童135人)でこのほど、小中連携教育の一環による英語の授業が行われた。2年生23人が、陸別中学校(伊倉将光校長、生徒68人)の山西一樹教諭から学んだ。

英語の授業は昨年12月に導入され、これまで3、5年生が受けてきた。2年生は初めて。

山西教諭は授業をすべて英語で行ったが、児童たちは全員で協力しながら内容を理解。

動物のイラストを描いた紙を使ったゲームなどを通し、単語やあいさつなどを学んだ。山西教諭は「日本語を使っていないのに、みんなすごいね」と児童を褒めていた。

小川涼真君は「すごく楽しかった。もっと勉強したい」と話していた。(丸山一樹)

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リアルタイム

先日お伝えした確かな情報筋からの情報、間違っておりました。
スミマセンorz

で、昨日(3月3日)日本テレビ系列リアルタイムの「リアル目線」にて
しばれフェスティバルの様子が放送されました。

20分くらい放送され、なかなか楽しく編集もされていたので
また来年の参加者が増えるかもしれませんね。

電機メンバーもなにげに映ってましたよ。フフフ。

なんとか録画できたので今度の集まりにでも持って行きます。
プロフィール

PDえんDo

Author:PDえんDo
PDとはProgram Directorを略したもので、組織キャンプの役割のひとつです。

電機連合音響部会・情報部会と陸別町、そして株式会社エイデル研究所の3者で、3つのイベント(サマーキャンプによる子どもたちの自然体験「リ・クリエーションサマーinりくべつ」、冬の組合役員(候補)研修「冬の陸別」、陸別小学校6年生の東京体験「冒険・体感inとうきょう」)を共同開催しています。

そして私は、これらのイベントの企画・運営を担当させていただいています。企画の特殊性と安全面を考慮して、日本キャンプ協会のキャンプディレクター2級を取得しました。

陸別町との出会いは1999年の冬。それからもう10年以上になりますが、毎回新しい発見がある町です。そこに住んでいるいる人たちのあたたかさ、町の持つ雰囲気、そしてイベントを通じて出会った仲間たち。
みんな大好きです。

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陸別企画関連SNS「リクシィ」の運用を開始しました。
サマーイン、冬の陸別、冒険・体感の陸別関連事業に参加したことのある方、スタッフとして携わった方、町の方など陸別に縁(ゆかり)がある方同士で新たな絆を作っていけるようなSNSにしたいと思っています。私が知っている方々には順次招待状をお送りしているところですが、過去の参加者やスタッフの皆様で参加をご希望される方や、まだ招待状来てないけどどうなってんの?という方は、私にメールをお送りください。折り返し招待状をお送りいたします。

○メールあて先
mail@jackie-endo.net

○メールに記載していただきたいこと
お名前、招待状を送るメールアドレス、あなたと陸別の関係

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