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陸別めーる 2008年6月26日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年6月22日の記事

増田さんが旅行記 「南東北旅行記」

町弥生の増田敏夫さんはこのほど、自身の旅の見聞記「南東北旅行記」を発行し、参加者や友人らに配布した。

増田さんは56年間従事した酪農業の経営を、今年から新規就農者に移譲。JA陸別町トラベルプランに参加し、宮城、山形、福島3県の旅に参加した。今回、慣れないパソコンで見聞記をまとめ、カラー写真も加え、新鮮な旅の印象をつづった。A5判、50ページで、50部印刷した。

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2008年6月21日の記事

石橋建設が草刈り・花壇整備

石橋建設(石橋勉社長)は18日、旧ふるさと銀河線を活用した体験観光施設「りくべつ鉄道」(町商工会運営)の構内で、草刈りや花壇整備などを行った。

同社は長年、環境整備などのボランティア活動を行っており、今回は社員12人が参加。石橋社長は「りくべつ鉄道は多くのボランティアに支えられている。事業継続には、町民全員で盛り上げる機運が必要。今後も支援したい」と話していた。

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2008年6月20日の記事

陸別防災無線「夕焼け小焼け」 午後5時に統一

町は21日から、防災行政無線(通称「愛の鐘」)の夕方の吹鳴時間を、1年を通して午後5時に統一する。

町は日の出と日の入り、正午の計3回、同無線を吹鳴して定時を告知している。このうち朝方は午前7時に「牧場の朝」のメロディーを、昼は正午にサイレンを鳴らしているが、夕方に鳴らす「夕焼け小焼け」のメロディーは夏場(4-9月)が午後6時、冬場(10-3月)は午後5時と、季節ごとの日没時間の差に合わせて吹鳴開始時間を変えていた。

夕方の吹鳴時間の統一は、学校やPTA、自治会関係者などから「子供の帰宅時間や就業終了時間に合わせるのが好ましい」との声を受けての措置。町民課では「1年を通じて夕方の時間確認が容易になる」としている。(杉原尚勝)

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2008年6月17日の記事

銀河の森天文台 年間パスポート売り上げ好調

銀河の森天文台の年間パスポート(入館券)の売れ行きが好調だ。今年度から大人1000円、小人(小・中学生)600円と大きく値下げし、14日現在で57枚と、昨年度までの年間10枚程度から大幅に増加。同天文台では「気軽に天文台に足を運ぶきっかけになれば」(筧伸浩主任)と入館者増を期待している。

同天文台は、一般公開型天文台では国内最大級の115センチ反射望遠鏡「りくり」をはじめ、30センチ級の小型望遠鏡4基などを備える。日本人宇宙飛行士星出彰彦さんらが搭乗した国際宇宙ステーション(ISS)の追尾観測や体験学習を行っており、年間1万人程度が来館している。

年間パスポートは昨年度まで大人3000円、小人2000円だったが、7月に開館10周年を控えて4月に料金を改定。通常の夜間入館料の2回分の値段となり、大幅に売れ行きが伸びた。筧主任は好調の要因について「天体観測は天候に左右されるほか、季節によって星の見え方が異なるため、1回ずつ入館料を払うよりは、2回分の値段の年間パスをと購入していくのでは」と話す。

入館者自体は13日現在1599人で、今月末時点では昨年(2278人)と同程度になりそうだ。

開館10周年を迎える7月には、記念セレモニー(7日)や「オーロラフェスティバルin銀河の森天文台」(2-13日、写真展や講演会など開催)などイベントが目白押し。同天文台では「これを機に広い宇宙のことをもっと知ってもらいたい」と、リピーター増に向けた取り組みを進める。

陸別町民は入館無料。年間パスポート、各イベントの問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。(宮木宗久)

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http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
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今年の観光スポット

今週末にトレーナー事前研修も控え、1ヶ月後のサマーイン本番までどんどん時間が過ぎていく感じです。なんか時間が足りない感じです。はい。

そんなサマーインですが、今年は電機メンバー36人、陸小メンバー42人の合計78人とたくさんの参加者が集まりました。安全で楽しい夏にしたいと思います。

今年は帯広から陸別に入るため、例年とは違う観光ルートを通ります。
現在計画の詰めを行っていますが、ちょっとだけ紹介します。

帯広空港からバスに乗って陸別町へ向かう途中、池田町にある「まきばの家」に立ち寄ります。
ここでは「シープドッグショー」といって、羊を追う牧羊犬のショーを見ようと思っています。
また、カフェタイムで移動の疲れを癒しましょう。

次に本別町の本別温泉グランドホテルにて夕食と入浴です。
ここではちょっとしたお土産物を買うこともできます。

陸別町へは19時30分ごろ到着になるでしょうか。
何はともあれ初日の観光のときは晴れてくれるのを祈るばかりです。

まきばの家
http://makibanoie.com/contents/01asobu/sheepdog.html

本別温泉グランドホテル
http://honbetsuonsen.com/

陸別めーる 2008年6月19日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年6月15日の記事

牛肉や野菜など地元の味に舌鼓 JA陸別町の農業祭


JA陸別町(西岡悦夫組合長)主催の「第14回農業祭」がこのほど、同JA若葉事務所前で開かれた。青空の下、大勢の来場者が陸別の味覚に舌鼓を打った。

陸別特産の牛肉や野菜などを振る舞う恒例のイベント。ステーキやサラダの食べ放題、ビールやワイン、ジュース飲み放題のほか、JA女性部による食べ物コーナーも並んだ。

会場には親子連れを中心に大勢の来場者が詰め掛け、思い思いに陸別の味覚を堪能。牛乳早飲み大会や和牛体重当てクイズ、ジャンケン大会なども繰り広げられ、にぎやかなひとときを過ごした。(杉原尚勝)

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2008年6月12日の記事

今年度新築の陸別町火葬場 施設規模1.7倍に拡大

町が今年度、町陸別82ノ1に新築する火葬場の建設概要が、12日までに固まった。遺族が収骨を行う告別ホールに十分な広さを確保、施設全体の広さは旧施設のおよそ1.7倍となる。町は17日開会の定例町議会に関係予算などを提案、議決を経て9月に着工する予定だ。

旧施設(1973年建設、延べ床面積99.9平方メートル)の老朽化に合わせた新築で、鉄筋コンクリート造り平屋建て、延べ床面積172.6平方メートル。旧施設では告別ホールが30.9平方メートルと手狭だったことから、新施設では52平方メートルを確保し、大人数に対応させる。

遺族が昼食などで利用するスペースは設けない予定だが、火葬炉室(57平方メートル)に最新設備を導入し、「火葬時間を短縮できる」(町民課)としている。

総事業費1億3692万円。今年度は1億1992万円を投じ、外構と残灰堂整備以外の工事を行う。

今定例会での議決を経て着工し、来年2月末の完成を目指す。供用開始は来年3月を予定しており、旧施設は新施設の供用後に取り壊す。駐車場整備など一部外構工事は2009年度に行う。

同課では「火葬場の老朽化は懸案だった。告別ホールも大きく、火葬時間も短縮されるので、使いやすい施設になる」としている。(杉原尚勝)

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陸別めーる 2008年6月12日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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夫婦間の理解深める 「パパママ教室」

町が実施する母子保健事業「パパママ教室」の今年度第1回が4日夜、町保健センターで開かれた。年内に出産を控える妊婦とその夫4組8人が参加。「夫婦のコミュニケーションを深めよう」をテーマに、心理カウンセラー圓山嘉都美さん(帯広市在住)のアドバイスや体験談などを通し、夫婦間の理解を深めた。

同教室は、子育てを取り巻く環境の変化に伴い、配偶者間の精神的基盤にも目配りが必要と昨年から開いている。

今回の参加者はいずれも出産経験があり、出産予定日や家族構成など自己紹介の後、最初の出産前後の心境の変化などを披露。圓山さんは「出産後の夫婦関係の変化に向け、今のうちから出産後の姿をよく話し合ってほしい」と語った。

12月に第2子の出産を控える川初いづみさん(28)と伸司さん(29)夫妻は「お互いの考えはあるが、これを機会に2人目に向け、よく話し合っていきたい」と話していた。

同教室は年3回の開催を予定。7月2日は「妊婦さんと赤ちゃんのための歯の健康」、同22日には「知って得するお金の知識~家計管理と幸せ生活術~」を開く。申し込み、問い合わせは保健福祉センター保健指導担当(0156・27・8001)へ。(宮木宗久)

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2008年6月5日の記事

旧駅前広場で清掃奉仕

帯広信用金庫陸別支店(山本仁支店長)はこのほど、旧駅前多目的広場で、清掃活動としてタンポポ抜きを行った。

繁殖力の強いタンポポから芝生を守り、子供たちや町民が「楽しく遊べる場所に」との願いを込めた。同支店の職員が精を出した。

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2008年6月5日の記事

JA陸別町 セルフ式に切り替え 来月国道沿いのホクレン給油所

JA陸別町(西岡悦夫組合長)は7月から、国道242号沿いの「ホクレン陸別給油所」(町陸別東1ノ1)をセルフ式に切り替える。原油高騰を受け、比較的低料金で燃料を供給する考え。

総事業費1700万円を投じ、現行の敷地内で給油機をセルフ式に変更する。今月中旬から給油機の入れ替え工事を行い、同月末に3日程度営業を休止、7月1日のオープンを目指す。

セルフ式に変更後、レギュラーガソリン価格は現行より6-8円安くなる見通しで、「組合員に少しでも安く燃料を提供したい」(西上正直参事)としている。(杉原尚勝)

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2008年6月5日の記事

「農業祭」実施 旬の味覚楽しんで JA陸別町

JA陸別町(西岡悦夫組合長)主催の「農業祭」が、8日午前11時半から同JA若葉事務所前で開かれる。

ステーキやサラダが食べ放題、ビールやワイン、ジュースが飲み放題の恒例の味覚イベント。JA女性部による食べ物コーナーなども設けられる。

前売り1200円(当日1500円)で、Aコープ道東陸別店や同JA事務所、ジャスター陸別で販売している。ステーキ券とバザー券の引き換えは、当日午後0時半で終了する。

問い合わせは同JA(0156・27・3111)へ。

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2008年6月5日の記事

「きぼう」陸別の空に 銀河の森天文台 撮影成功

「きぼうが見えた!」-。陸別町の銀河の森天文台は4日夜、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の日本人宇宙飛行士星出彰彦さんがロボットアームを操作して設置した日本実験棟「きぼう」船内実験室の撮影に成功した。同天文台では「国内で一般向けに公開している天文台で撮影されたのは初めてでは」としている。

同天文台では90分で地球を一周するISSの軌道データを基に、2000年から115センチ反射望遠鏡「りくり」で追尾観測を行っている。

4日は、午後8時55分から同9時にかけて北海道付近上空を北西から南東へ通過するISSの姿を撮影。画像には「きぼう」のほか、米スペースシャトル「ディスカバリー」も写っている。同天文台の村田拓也主任は「天候など条件にも恵まれた。日本の実験施設を見ることができ、感動した」と話している。

同天文台では5日午後7時40分すぎから、追尾観測を行う予定。開館時間は午後1時-同9時半。月・火曜日休館。問い合わせは電話0156・27・8100へ。(宮木宗久)

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2008サマーイン進捗報告

今月末にはトレーナー事前研修を控え、いよいよサマーインの準備もあわただしくなってきました。
この時期から開催までが事務局サイドにとってはある意味サマーイン本番よりも忙しかったりします(笑)

さて、募集期間も先月中旬に終えて今年は39人の参加者が集まりました。
今月中には陸別小学校の参加者も決まるので、そろそろグループ分けとかもしなくてはなりません。
トレーナー、事務局とともに安全で楽しいサマーインにしていきたいと思います。

今年は飛行機の関係で帯広空港から陸別に入ります。
途中の観光地を選定中ですが、池田町や本別町に立ち寄るプランを検討しています。
いつもと違う観光ルートなので楽しみです。

陸別めーる 2008年6月5日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2008年5月31日の記事

星空眺めながら パークゴルフ 6月10日夜間大会

星空を眺めながらパークゴルフ(PG)を楽しむ「第7回夜間大会」(町パークゴルフ協会主催)が、6月10日午後6時半から町わかばPG場で開かれる。

雨天決行。参加料は1人1000円で、景品も用意する。同協会では愛好者の交流と町の活性化に向け、他市町村からの参加も歓迎している。申し込みは同5日まで。

町内の希望者は同協会地区幹事へ、町外者は各町村でまとめて同会事務局長の野島俊彦さん(0156・27・2389)へ。

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2008年5月30日の記事

生乳生産は順調計画枠を確保 JA陸別町 経常利益は9870万円

JA陸別町(西岡悦夫組合長)の第60回通常総会が29日午前10時から同JA大会議室で開かれ、今年度事業計画などを承認した。

委任状などを含め110人が出席。西岡組合長は「生乳計画生産は順調に推移し、計画枠を確保することができた。今後とも良質乳生産に向けて努力をお願いしたい」とあいさつした。

2007年度の販売高は33億1216万円で、このうち生乳生産量は3万966トンと前年を1209トン(3.7%)上回った。経常利益は9870万円となり、1500万円を出資配当金と事業分量配当金に充てた。安定的な経営基盤を確保するため、当期剰余金の14.7%に当たる1109万円を次期繰越剰余金とした。

今年度は組織基盤や事業体制、財務基盤の安定化を進め、自己資本造成に向けた年1500万円の増資を継続。

販売事業では生乳監視、生産履歴システムを構築するとともに、水田・畑作経営所得安定対策(品目横断)の実践と成績払への対応を進めることとした。(杉原尚勝)

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2008年5月30日の記事

ポイ捨てはやめて 陸別中学校

陸別中学校(伊倉将光校長)の1、2年生36人がこのほど、町内の道路清掃を行った。

ボランティア活動の一環として、毎年行っている。生徒たちはごみ袋を手に町内を回り、道路に捨てられているごみを拾い集めた。多かったのは空き缶やたばこの吸い殻などで、「(車の)窓からのポイ捨てはやめてほしい」と話していた。

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2008年5月29日の記事

売却枕木の発がん性物質含有問題 健康被害情報など文書送付へ

第21回ふるさと銀河線沿線自治体等連絡協議会幹事会が28日午後1時から陸別町役場で開かれ、北見、本別、池田の3市町が住民に売却した枕木に発がん性物質が含まれていた問題について協議、予防対策を含めて誠実に対応することを申し合わせた。回収や返品対応の共通見解はまとまらなかったが、近く関係市町が、健康被害の情報や利用上の注意を呼び掛ける共通文書を改めて送付することとした。

3市町が販売した枕木には発がん性物質を含む防腐剤が使われ、その後の調査で、家庭用品規制法で定められた基準値を大幅に上回っていることが判明。道が3市町に対し、購入者への注意喚起を条件に回収指導しない方針を示したことから、沿線7市町が共通の対応を協議した。

会議は非公開で行われ、終了後、道企画振興部新幹線・交通企画局の田中秀俊交通企画課長が記者会見した。

会議では、厚生労働省と道が、調査結果を踏まえ、売却済み枕木を回収命令の対象にしないと判断したのを前提とし、購入者に不安を与えないような対応が必要との見解で一致。健康被害の情報や取り扱いの注意などを呼び掛ける文書を改めて送付することとした。共通文書は、各市町の6月定例会開会前にも用意する見通し。

ただ、回収や返品対応について道側は「関係市町が(売買の)個別契約を行っているため、道が一律にこうするべきと言えない。法的な面に照らし、関係市町がしっかり対応する必要がある」との考えを提示。道と関係市町が連携し、個別案件の相談や情報発信をする方向で調整した。(杉原尚勝)

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2008年5月29日の記事

“陸別の幸”に舌鼓 開町90周年記念 食文化育成でセミナー


陸別町の開町90周年記念・食文化育成事業「家庭で作る故郷の味・創作料理セミナー」(JA陸別町、勝毎陸別林新聞店主催、町と十勝毎日新聞社共催)が、28日午前11時から町タウンホールで開かれた。北海道ホテル(帯広)の工藤一幸総料理長が陸別の特産品を使った創作料理を紹介し、参加者が舌鼓を打った。(杉原尚勝)

アスパラや山菜、豆腐やハムなど、地場の特産品や特産加工品の良さを見つめ直し、地域の食文化を創造する企画。女性を中心に約70人が来場した。

工藤総料理長は、セミナーのために考案した「豆腐と山菜・トマトのチーズ焼き」と、「ゆで上げアスパラ、ゆで卵のバターソース」、「陸別風パエリア」の3品を紹介。映像を使って調理法や工夫点、素材の味を引き立てるためのアイデアなどを解説した。

引き続き同ホテル側からこの3品が振る舞われ、参加者全員が“実食”。町共栄台1の澤村節子さん(56)は「山菜は普段、そのまま食べていた。これほど洋食に合うとは思わなかった」と感心し、町東1の阪口和子さんは「レシピを学べたので、ぜひ家庭でも調理に挑戦したい」と喜んでいた。

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2008年5月28日の記事

ライオンズク町内清掃

陸別ライオンズクラブ(山本厚一会長)はこのほど、環境整備事業として、町内の道の駅前多目的広場の清掃活動を行った。

会員たちがボランティアで取り組み、芝生のタンポポを抜き取り、小石を拾うなどした。同広場は子供たちが遊び、町民の集まる所でもあり、「みんなが気持ちよく過ごせるように」と作業に精を出した。山本会長は「これからも継続したい」と話していた。

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陸別めーるの写真付き詳細記事のアドレスは
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
プロフィール

PDえんDo

Author:PDえんDo
PDとはProgram Directorを略したもので、組織キャンプの役割のひとつです。

電機連合音響部会・情報部会と陸別町、そして株式会社エイデル研究所の3者で、3つのイベント(サマーキャンプによる子どもたちの自然体験「リ・クリエーションサマーinりくべつ」、冬の組合役員(候補)研修「冬の陸別」、陸別小学校6年生の東京体験「冒険・体感inとうきょう」)を共同開催しています。

そして私は、これらのイベントの企画・運営を担当させていただいています。企画の特殊性と安全面を考慮して、日本キャンプ協会のキャンプディレクター2級を取得しました。

陸別町との出会いは1999年の冬。それからもう10年以上になりますが、毎回新しい発見がある町です。そこに住んでいるいる人たちのあたたかさ、町の持つ雰囲気、そしてイベントを通じて出会った仲間たち。
みんな大好きです。

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陸別企画関連SNS「リクシィ」の運用を開始しました。
サマーイン、冬の陸別、冒険・体感の陸別関連事業に参加したことのある方、スタッフとして携わった方、町の方など陸別に縁(ゆかり)がある方同士で新たな絆を作っていけるようなSNSにしたいと思っています。私が知っている方々には順次招待状をお送りしているところですが、過去の参加者やスタッフの皆様で参加をご希望される方や、まだ招待状来てないけどどうなってんの?という方は、私にメールをお送りください。折り返し招待状をお送りいたします。

○メールあて先
mail@jackie-endo.net

○メールに記載していただきたいこと
お名前、招待状を送るメールアドレス、あなたと陸別の関係

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