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陸別めーる 2009年5月28日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2009年5月25日の記事

経常利益は1715万円 町森林組合が総会

町森林組合(早坂英俊組合長、正組合員312人)の今年度通常総会が22日、町保健センターで開かれた。昨年度は事業効率化により、経常利益が1715万円(前年比8.6%減)となるなど、年度当初の計画を上回る実績となったことが報告された。

委任状も含めて184人が出席。早坂組合長は「十勝北部地区森林組合広域合併協議会は解散したが、コスト削減などを考えると、将来に向けて(合併を)視野に入れなければならない」と述べた。

昨年度の事業総利益は対計画比135%の5039万円(前年度比6.9%減)。次期繰越剰余金を加えた当期末処分剰余金は同12.2%増の1565万円を計上、出資配当も行う。

任期満了に伴う役員改選では早坂組合長ら理事5人と監事2人を再任。欠員の理事には新たに工藤盛男氏を選んだ。組合長などは後日開かれる理事会で互選される。(宮木宗久)

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2009年5月22日の記事

りくべつ鉄道で活性化 町商工会総会 50周年へ準備

町商工会(石橋強会長、会員105人)の第49回通常総会が20日、町商工会館で開かれた。今年度の事業では、「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」(昨年4月開業)を観光拠点とした地域活性化を進めることを確認した。

約40人が出席。石橋会長は「りくべつ鉄道の運行距離延長に向けた調査研究を行うとともに、地域の将来に残るような事業を進めたい。来年の50周年に向け、記念式典の準備をする」と述べた。

同鉄道では昨年度、7299人が体験し、売上金額も当初見込み(461万円)を上回る795万円となったことが報告された。

この後、同鉄道などの地域活性化事業、商工会館周辺及び駅周辺の美化事業など、6項目を柱とした今年度の事業計画・予算案などを決定。金澤紘一町長、山本厚一町議会副議長が祝辞を述べ、閉会した。(宮木宗久)

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2009年5月21日の記事

上斗満のサクラが今年も満開

上斗満交流センター前のサクラが今年も満開となり、大勢の人の目を楽しませた。

自治会(森井喜一会長)が植え、毎年、地域住民が草取りや肥料やりなど大切に育ててきた。今では100本以上になり、今年も見事に咲き開いた。町内外から訪れた人たちは、サクラを見ながら手作りの料理を囲み、楽しい時間を過ごしていた。

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2009年5月20日の記事

迫力のレース楽しんで オフロードバトル

陸別のモータースポーツ開幕を告げる「オフロードバトル2009」(町主催)が、24日午前9時から道内最大のオフロード専用コース・陸別サーキットで開かれる。主催者側は「ほかでは見ることのできない迫力あるレースを楽しんで」と来場を呼び掛けている。

同サーキットでは今季、24日と8月9日にオフロードレースを開催。今大会は道バギーレース協会シリーズ第1戦、道ATV協会シリーズ第5戦を兼ね、全国各地からフォーミュラバギーとATV約100台が参加、熱戦を展開する。

当日は午前9時スタートの予定。入場料は大人1200円(割引券持参者200円引き)、高校生以下無料。問い合わせは大会事務局の町産業振興課(電話0156・27・2141、内線135)へ。(宮木宗久)

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2009年5月19日の記事

高齢者世帯に火災報知機 陸別消防団 設立90周年で200台寄付

陸別消防団(山本和典団長、団員56人)はこのほど、町内の高齢者世帯向けとして住宅用火災報知機200台を町社会福祉協議会(佐藤章二会長)に寄付した。同消防団の設立90周年を記念しての取り組み。山本団長ら4人が保健センターを訪れ、佐藤会長に目録を手渡した。

町内の同火災報知機の設置は、全1380世帯の15%にとどまっている。同消防団は「記念式典を行うより、地域住民の生命と財産を守ることが大切」(山本団長)と、高齢世帯の状況を把握している同社協への寄贈を決めた。

この日は同消防団から石橋強本部長、山本団長、浜田始、林茂雄両副団長が訪問。山本団長は「高齢者が火事で逃げ遅れないよう役立てて」と目録を渡し、佐藤会長は「大変ありがたいこと。できるだけ早く設置できるよう町と相談する」と述べた。(宮木宗久)

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09陸別同窓会in渋谷

23日(土)は、2009冬の陸別の同窓会が開催され、参加してきました。
Dチームのキューちゃんの呼びかけで12人の冬陸メンバーが集まったわけですが、
名古屋から来たり昼間のイベントからのハシゴだったり2日酔いで既に出来上がっていたり?と、なんだかすごい集まりでした(笑)

私的には「109の入り口で待ち合わせ」というのが一番ハードル高かったかも。
若者のファッションの発信地、オシャレさんの集まる場所
・・・みたいなイメージがあるので、えんDoは場違いかなと。

会は楽しく冬陸の思い出話に花が咲きました。
今回、私はカメラを忘れてしまったので写真が撮れませんでしたがカーニバルとピータンがたくさん撮ってたのでリクシィにアップしてくれるのを楽しみに待ちたいと思います。

こうして同窓会という形で交流を続けられるのも陸別関連事業の良いところだと思います。
今回参加できなかった皆さんともまた近いうちに会いたいものです。

イベント開催と危機管理

こんにちは。PDえんDoです。

今、新型インフルエンザの発生が大きなニュースとなっています。
国内でも関西感染のニュースがあったのは数日前ですが、
昨日ついに関東でも感染の報告がありました。

サマーインや冬の陸別、冒険・体感などイベントを開催するにあたっては、
今回の新型インフルエンザのような事態は非常に悩ましいものです。
既にいくつかの学校で修学旅行の中止や延期を決めているところもあるようです。
我々も状況をきちんと見極めて慎重に対応していきたいと思います。

一日も早く事態が収まることを祈って。

陸別めーる 2009年5月21日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2009年5月18日の記事

出身地陸別でエゾヤマザクラを植樹 釧路で緑化に取り組む正垣さん 

釧路市でズリ山での植樹やまちの緑化活動に取り組む「夢の森クラブ」代表の正垣喜美子さん(67)=同市在住=がこのほど、出身地の陸別で町民有志と共にエゾヤマザクラを植樹した。

町内に桜の木が少ないことから、正垣さんが「町おこしの一環になれば」と提案。陸別小時代の同級生らも参加した。

植樹場所は、町恩根内の菅野真砂子さん(78)の休耕地。4月に火災で亡くなった秋葉紀男さん(69)の親族から3、4年生のエゾヤマザクラの苗200本の寄贈を受け、丁寧に植え込んだ。

正垣さんはカエデを使った町おこしも計画。「寒暖の差がある陸別ではカエデの紅葉の色付きが良く、メープルシロップも良質のものが取れるはず」と話していた。(宮木宗久)

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2009年5月16日の記事

守ろう!消費者の安心 生活対策事業を実施 相談窓口を正式開設

町は今年度から3カ年計画で、消費者の安全・安心に向け、消費者相談窓口の正式開設や消費生活専門相談員の育成などの消費生活対策事業に取り組む。道の地域消費者行政生活活性化交付金を活用、初年度の事業費は同交付金と町単費合わせて227万円を予定している。

同事業は、消費者庁創設に関係した消費生活行政活性化のための基金造成と、国民生活センターによる地方支援事業(2008年度2次補正予算)を受け、道が基金化した同交付金を活用。このほど道の認可を受けた。

町は町内に消費者協会がないことから、07年度から試験的に、帯広市在住の消費生活専門相談員を招いて相談窓口と勉強会を不定期で開いてきた。同事業では、今年度は今月中にも相談窓口を正式に開設。このほか、町民向けのセミナー開催や勉強会参加者の研修支援、町内在住の消費生活専門相談員の養成などを行っていく。

町産業振興課は「勉強会や相談室を開くようになり、相談件数が増加し、問題の解決事例も出てきた。今回の事業で町民の消費生活の知識を広げ、消費者被害の対策につなげたい」としている。(宮木宗久)

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陸別めーる 2009年5月14日

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十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2009年5月7日の記事

「宇宙からの音」公開 銀河の森天文台 「聞いて興味もって」

りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台の70インチ大型モニターで上映しているオーロラやオゾン層、陸別町などを紹介するコンテンツ(情報内容)にこのほど、新たに「宇宙からの音」が加わった。

「宇宙からの音」は、オーロラが活発になる時に宇宙で発生する可聴域の電磁波で、無線機などを通し、夜明けの鳥のさえずりのような美しい音色として聞こえる。現在、研究が盛んに行われているが、原理などはまだ解明されていない。

同天文台ではオーロラの専門家である京大の大村善治教授、上出洋介特任教授の協力を得てコンテンツを制作。軌道上の2つの人工衛星で探知した電磁波を「宇宙からの音」として再現し、波形や音を紹介している。

制作を担当した同天文台の榊原芳恵さん(25)は「音波ではない宇宙から発せられる音を聞いてもらい、宇宙に興味、関心をもってもらえれば」と話している。(宮木宗久)

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2009年5月5日の記事

佐藤氏新会長に 社会福祉協議会

町社会福祉協議会(社協、土屋吉勝会長)の理事会がこのほど、町保健センターで開かれた。土屋会長が勇退し、新会長に副会長の佐藤章二氏(66)が就任した。

佐藤氏は2004年11月に町教育長を退任し、07年から同社協の副会長。「各自治会が実践している小地域福祉活動のネットワーク事業との連携を深めたい」と抱負を述べた。(宮木宗久)

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陸別めーる 2009年5月7日

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十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2009年5月3日の記事

管内の死亡事故 陸別がゼロ4300日超

十勝管内の人身交通事故は2004年の1510件から減り続け、08年は04年比で3割少ない1059件だった。死亡事故ゼロ記録も4月末現在、陸別町の4308日をはじめ、新得、芽室、本別の各町が続く。ゴールデンウイーク(GW)は車で遠出する機会が増えることから、帯広署は一層の安全運転を呼び掛けている。

死亡事故ゼロ記録は、各市町村内で死亡事故が発生していない上、住民が他市町村でも死亡事故を起こしていない日数を指す。十勝支庁によると、同記録は陸別に次ぐ新得が1380日、芽室684日、本別629日など。帯広は管内で長い方から16番目の132日。人身事故件数も毎年減少を続け、04年1510件、05年1427件、06年1373件、07年1255件、08年は1059件。

GW期間中は、家族連れやグループで遠出する際に発生する「行楽型事故」に気を付ける必要がある。同署の大矢雅彦交通担当次長は長距離運転で注意するポイントとして(1)定期的な休憩(2)余裕のあるスケジュール(3)渋滞でも心にゆとりを持つ-を挙げる。さらに、目的地に早く着きたいという思いから速度超過になりやすいと指摘。その上で、「路面状況に合わせた安全運転を。慣れない場所では標識を見落とさないように注意を払ってほしい」と訴えている。(佐藤圭史)

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2009年5月3日の記事

環が一直線に 土星15年周期の現象

りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で、「土星観望会」が開かれている。約15年ぶりに土星の環(わ)を細い直線状に見ることができ、同天文台は「普段と一味違った土星の姿を楽しんで」としている。

土星の環は、地球との位置関係により、ほぼ15年周期で見え方が変わる。4月現在では細長い直線上に見えている。8、9月には環が消えて見える「土星の環の消失」という現象が起こるが、「太陽との位置関係から観測は難しい」(同天文台)という。

初日の4月29日は午後7時から説明会が開かれ、同天文台スタッフが土星の大きさや環の成り立ち、土星の衛星について紹介。来館者は115センチ反射望遠鏡「りくり」で、環が直線状になった土星や衛星の姿に見入った。

観望会は10日までの毎日開催。土・日・祝日の午後7時からは説明会が行われる。開館時間は6日までが正午-午後10時半、7-10日が午後2時-同10時半。

問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。(宮木宗久)

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2009年4月29日の記事

2年目“発進”乗車体験が人気 ふるさと銀河線りくべつ鉄道

春らしいポカポカ陽気に恵まれた29日、十勝管内の行楽地が相次いでオープンした。ふるさと銀河線りくべつ鉄道(陸別町)、十勝エコロジーパーク(音更町)、帯広市野草園は早速、家族連れなどで混雑。まきばの家(池田町)でも夏季営業が始まり、ほぼ半年ぶりに子供たちの歓声が戻った。ゴールデンウイーク(GW)はこれからが本番-。

旧陸別駅(道の駅・オーロラタウン93りくべつ)で気動車の体験運転などを展開する「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」(町商工会運営)は、今年が2年目の営業。午前9時20分からの出発式では、三浦成作名誉駅長と運転士に花束が贈られ、1番列車となる「メーテル1号」が出発した。

初日から多くの鉄道ファンが訪れ、旧銀河線気動車やトロッコの乗車体験ほか、抽選会などを楽しんだ。

出発式に先立つ安全祈願祭では、金澤紘一町長が「2年目が正念場。多くの人と交流し、全国に発信したい」とあいさつ。石橋強商工会長も「1年目は不安の中での出発だったが、予想を上回る来場者があった。2年目も結果を出したい」と述べた。

同鉄道は、旧銀河線の鉄道遺産の観光資源化と保存を目的に昨年4月26日に開業。1年目は全国各地から約7500人が来場した。今年度は10月25日まで営業する。乗車体験は小学生200円、中学生以上300円。運転体験はSコース2000円など。問い合わせは同鉄道(0156・27・2244)へ。(宮木宗久)

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2009年4月28日の記事

宇宙旅した寄せ書き“帰還” NASAフィリップス氏 陸別小児童へ

2007年10月に来町し、陸別小学校で児童らと交流した米航空宇宙局(NASA)宇宙飛行士のジョン・フィリップスさん(58)とともに、3月16日から同29日までスペースシャトル「ディスカバリー」で宇宙を旅した寄せ書きの返還式が27日、同校(玉堀泰正校長、児童113人)で行われた。返還式にはフィリップスさんの代理として上出洋介京大特任教授(元名大太陽地球環境研究所所長)が訪れ、本人のメッセージなどを紹介した。

寄せ書きは昨年、同校児童が書いてフィリップスさんに贈った。返還式には応援メッセージを書き込んだ5、6年生40人が参加した。

金澤紘一町長のあいさつに続き、上出特任教授がフィリップスさんからのメッセージを紹介。「子供たちの宇宙への願いが込められた、たくさんのメッセージに感謝している。この中から将来宇宙飛行士が誕生することを願っており、再び美しい町、陸別を訪問したい」と読み上げ、寄せ書きと証明書、今回のミッションに参加した若田光一さんら宇宙飛行士全員のサインが入った記念写真を児童代表の谷口さんに手渡した。

佐藤さんが「私たちの応援メッセージが乗ったシャトルの打ち上げを見ていました。メッセージを大切にします」とお礼の言葉を述べ、記念撮影を行った。

上出特任教授は「日本人宇宙飛行士でもないフィリップスさんが寄せ書きを持っていったことは、信じられないような出来事。陸別との不思議な縁が、子供たちに勇気を与えてくれたのでは」と話していた。(宮木宗久)

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2009年4月28日の記事

迫力の試合に沸く 北都プロレスが来町

札幌を拠点に活動する「北都プロレス」の「チャリティープロレスinりくべつ」(陸別ライオンズクラブ主催)がこのほど、町タウンホールで開かれた。レスラーたちが迫力満点の戦いやコミカルな試合展開を披露し、子供からお年寄りまで多くの観客を楽しませた。

町内外から約230人が来場。実力派の大矢剛功らが迫力ある大技で会場を盛り上げ、場外乱闘も披露。メーンイベントでは、母親が陸別出身の小仲=ペールワン(名古屋プロレスリング倶楽部GUYZ!)が登場。ヨガ殺法を披露し、会場を沸かせた。

アトラクションでレスラーと対戦した陸別空手少年団の西上さんは「最初は怖かったけれど楽しかった。よく鍛えていると思った」と笑顔を見せた。

北都プロレスのメンバーはこの日、陸別小や、特別養護老人ホームしらかば苑など町内の福祉施設を慰問。会場で募った募金も町社会福祉協議会に寄付した。(宮木宗久)

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プロフィール

PDえんDo

Author:PDえんDo
PDとはProgram Directorを略したもので、組織キャンプの役割のひとつです。

電機連合音響部会・情報部会と陸別町、そして株式会社エイデル研究所の3者で、3つのイベント(サマーキャンプによる子どもたちの自然体験「リ・クリエーションサマーinりくべつ」、冬の組合役員(候補)研修「冬の陸別」、陸別小学校6年生の東京体験「冒険・体感inとうきょう」)を共同開催しています。

そして私は、これらのイベントの企画・運営を担当させていただいています。企画の特殊性と安全面を考慮して、日本キャンプ協会のキャンプディレクター2級を取得しました。

陸別町との出会いは1999年の冬。それからもう10年以上になりますが、毎回新しい発見がある町です。そこに住んでいるいる人たちのあたたかさ、町の持つ雰囲気、そしてイベントを通じて出会った仲間たち。
みんな大好きです。

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陸別企画関連SNS「リクシィ」の運用を開始しました。
サマーイン、冬の陸別、冒険・体感の陸別関連事業に参加したことのある方、スタッフとして携わった方、町の方など陸別に縁(ゆかり)がある方同士で新たな絆を作っていけるようなSNSにしたいと思っています。私が知っている方々には順次招待状をお送りしているところですが、過去の参加者やスタッフの皆様で参加をご希望される方や、まだ招待状来てないけどどうなってんの?という方は、私にメールをお送りください。折り返し招待状をお送りいたします。

○メールあて先
mail@jackie-endo.net

○メールに記載していただきたいこと
お名前、招待状を送るメールアドレス、あなたと陸別の関係

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