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2012サマーイン先々発日記

26日からAKBと陸別で受け入れ準備をしているえんDoです。
ツイッターやフェイスブックにはちらほら投稿していましたがこちらがお留守になっていて大変失礼いたしました(笑)

昨日今日と陸別は暑いです。30度こえています。
僕も日中の活動ではかなり汗をかきました。
ただ、暑いとはいえ都内の異常な湿度はないのでだいぶ楽です。

この2日間で関係各所のあいさつ回りに食材等の発注、
必要備品のチェックに買い出しを行いました。
順調に準備が進んでいるとはいえ、昨日は深夜3時まで作業しましたし
今日は水回りの備品の最終確認があるのでまだ眠れそうにはりません(T_T)

簡単ではありますが2日間をまとめておきます。

26日はお昼の便で羽田空港から女満別へ。
レンタカーを借りて陸別町へ。
途中じゃがいも掘りでお世話になる小田農場に立ち寄りご挨拶を。
今年もたくさん掘りましょう!

役場到着前にマルサンストアー、フードセンター、柴田酒店を回り期間中の食材の発注し、
終業時間ギリギリに役場に到着。担当の丹崎さんと打ち合わせを行い、
その後イベントセンターへ移動して備品のチェックを行いました。

備品チェックの途中で町の居酒屋「花むすび」で夕食。
以前サマーインを担当してくれていた役場の津幡さんと瀬藤さんと久々に盛り上がりました。

室蘭地鶏
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鶏カツお好み焼き風
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焼きカレーを食らうSET-TUN
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ピザを食らうAKBとSET-TUN
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…食べすぎですね(笑)

食事を終えて備品チェックの続き。
翌日買い出しに行かなくてはいけないので3時過ぎまでかかりましたがなんとかやり遂げました。


27日は朝食に昨夜購入した焼きそば弁当の新作「はま塩」を。
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食後は浜田旅館へうかがい期間中のお弁当や、交流会の予約を。
役場では副町長や教育委員会にごあいさつ。
乗馬体験でお世話になる石橋さんも訪問しました。

また、キャンプ地も確認!
20周年の際植樹をした「友好の森」もなかなか順調に育っています。
今年は5年間続けた最後の植樹になります。来年以降は森のお手入れをしながら成長を見守ってく形になります。
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キャンプサイトもほぼ準備OKです。みんなの到着を待っています。
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一通り関係者へのあいさつを終え、丹崎さんと合流して一路北見市へ。
ホームセンターや家電量販店、ドラッグストアを回り必要物品を多数購入しました。
お昼に立ち寄った回転寿司の「トリトン」で食べた「あぶりえんがわ」は絶品でした。
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町に戻り、役場に届いている大量の荷物をイベントセンターに運んでから
購入した備品の確認および仕分け作業に入りました。

作業の途中で夕食に。今回は「俺ん家」で丹崎さんと娘さんと4人で盛り上がりました!
娘さんはサマーインの卒業生です。2006年には今回トレーナーで来るエレキのチームにいたことがあります(笑)
サマーインの思い出話やガンダム談義などに花を咲かせました。

そして今は残った作業をしながら明日に備えています。

現状のイベントセンター事務室。作業空間はこんな感じにしました。
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そして今、僕の隣で作業しながらももクロのPVをネットではしごしているAKB
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いや、今日は2時ごろには寝たいものです(笑)


さあ、いよいよ明日からはトレーナーが陸別入りです。
おそらく簡易的な携帯電話からの更新になると思いますが、
毎日の様子はできるだけこちらのブログにアップしていきたいと思います。







先発隊準備順調です!



第1回百恋水の集い

本日、急遽連絡がついた陸別メンバーに「陸別百恋水」を配ってアンケートをお願いしました。

ジャイアン、どん、チョッパー、あっこちゃん、ありがとうございます!

今回声をかけられなかった皆さんごめんなさいorz

まだ百恋水ありますので、訪問したり呼び出したり(?)しながら皆さんに感想を伺っていきたいと思います。

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陸別めーる 2012年7月12日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2012年7月9日の記事

陸別でスターライトフェス

【陸別】「第4回陸別スターライトフェスティバル」(銀河の森天文台主催)が7日、同天文台で開かれた。京都大学花山天文台の柴田一成台長の講演やアイリッシュミュージックコンサートを通じ、約80人の参加者が星空に思いをはせた。

りくべつ宇宙地球科学館と名古屋大学太陽地球環境研究所の共催。柴田氏は「爆発だらけの宇宙と太陽~我々はなぜ生まれたのか?~」と題して講演。この中で、太陽で太陽フレア(爆発現象)の100~1000倍のスーパーフレアが「数千年に一度の頻度で起きていることが判明している」とし、スーパーフレアが発生した場合、福島原発事故クラスの事故が地球上の全原発で発生、全地球規模で通信障害や大停電が起きるなどの可能性を示した。

釧路や北見などで活動する「らぶらぶBAND」はハンマーダルシマーなどの珍しい楽器を操り、アイルランドの伝統音楽を披露した。(菊池宗矩)

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2012年7月8日の記事

陸別でプレミアム商品券10日販売

【陸別】町商工会(石橋強会長)は10日、15%のプレミアム(特典)付き商品券を発売する。商工会加盟店で使える1万1500円分の商品券を1万円で、計1200セット販売する。

町の助成金450万円を受け、地元商店街の需要喚起を狙った5年目の取り組み。商品券は年2回の発行で、11月に1800セットの販売を予定している。

500円の商品券23枚つづりで1セット。コンビニエンスストアや旅館、歯科医院なども含め、町商工会加盟の82店で使える。有効期間は10日から10月31日まで。販売は1人5セット、1世帯15セットまで。売り切れ次第終了する。

 町内の商店街では、商品券発行に合わせて抽選付きの夏セールも行う。町商工会は「昨年は2日間で売り切れたので早めの購入を。大きな買い物の足しにしてほしい」としている。問い合わせは0156・27・3161。(安田義教)

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2012年7月8日の記事

9バンドが往年のロック響かす、しばれロックフェス

【陸別】「しばれロックフェスティバル」(実行委員会主催)が7日、町宇遠別イベントセンター特設ステージで開かれた。重低音を響かせたロックやポップスで会場を盛り上げた。

主に道東の社会人バンドが集まり、野外ライブやアトラクションなどで来客者を楽しませ、ロックに親しんでもらうイベントで今回が6回目。

町内の「ロックスター」「HIRO」「ホンマちゃんバンド」をはじめ、管内外の9バンドが登場し、往年のロックの名曲やオリジナル曲を次々と披露。屋外の会場で開放感に浸りながらの演奏が続いた。抽選会やイントロクイズ、宝探しゲームなども盛り上がった。(菊池宗矩)

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2012年7月7日の記事

陸別の保育園児が防火学ぶ

【陸別】陸別消防署(竹内勲署長)で5日、「チビッ子防火フェスティバル」が開かれ、陸別保育所の子供46人が消防の仕事に触れた。

同署の車庫や広場などで、消防車に乗ったり濃い煙の中を歩く体験を行った。防火をテーマにした署員による戦隊ショーを見た後、保護者と一緒に流しそうめんを食べた。

放水体験では、子供たちは署員と同じ材質でできた防火衣を身に着け、署員に支えられながらホースの筒先を持ってアニメキャラクターの的を狙った。年長児の瑛太ちゃん(6)と瑠梨ちゃん(5)は「(ホースが)重かったけれど、水をかけるのは面白かった」と喜んでいた。

19年目の取り組みに竹内署長は「イベントを通じて火遊びしない約束を守ってほしい」と願っていた。(安田義教)

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2012年7月5日の記事

関寛斎顕彰会、没後100年で陸別の埋葬地整備

【陸別】陸別開拓の祖関寛斎の没後100年に当たる今年、関寛翁顕彰会(河本哲士会長)は、町トマム地区にある寛斎の埋葬地周辺の環境整備を進めている。埋葬の地の石碑に至る道を新たに「関の小径」(仮称)として整備し、関農場時代から残る厩舎(きゅうしゃ)を改修する。

寛斎と妻のあいは、本人の遺志で自身が開いた農場が見渡せる丘の中腹に埋葬され、顕彰会が2006年に石碑を設けた。近くの町道から連絡する道がなかったため、顕彰会は埋葬地に至る約1キロを整備することにした。また、道の途中に寛斎が厩舎として使った建物があり、休憩や農業関係資料を展示する施設として活用する。

1日は顕彰会の会員25人が作業に汗を流した。「関の小径」づくりでは、土地所有者の了解を得て重機で砂利をならし、道を固めた。石碑の周囲ではササなどの草を刈り取り、厩舎は内部にあった廃材などを取り除いた。今後は傾いた土台を取り替え、一部朽ちている壁を張って建物を復元する。

没後100年に当たり、顕彰会や郷土研究会、町教育委員会は命日の10月15日に記念事業を行う。記念セミナーなどには道外からも研究者が埋葬の地を訪れるため、それまでに一帯の環境整備を終える計画。河本会長は「関先生が陸別で過ごしたのは10年と短いが、偉大な功績を残した。後世に伝え、埋葬の地を訪れる人たちをしっかり受け入れるためにも整備したい」と話している。(安田義教)

<関寛斎(せき・かんさい)> 1830年、上総(かずさ)国山辺郡(やまべぐん)東中村(現千葉県東金市)出身。佐倉順天堂、長崎伝習所でオランダ医学を学び、徳島藩主の侍医、町医者として40年間を過ごす。北海道開拓の理想を持ち、1902年に72歳の高齢で陸別町の斗満に入植し、自作農場づくりを始める。無料診療を続けながら自作農育成に励み、陸別町の礎を築いたが、入植から10年目の12年10月15日、服毒により82歳で自ら生涯を閉じた。

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陸別めーるの写真付き詳細記事のアドレスは
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/

陸別百恋水 おかわり

前回の記事をアップしたあと、陸別町からお電話いただきました。
「百恋水送りますからアンケートお願いします」と。

というわけで本日届きました。
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現物はやっぱりいいですね。
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社内の陸別イベント関係者に配ってアンケート書いてもらいます。
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陸別百恋水

SET-TUNから陸別百恋水の画像が届きました。
※百恋水の詳細は前の記事を参照

サマーインの時にもまだあるといいなぁ。

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※前の記事という表記がわかりにくいというご指摘を頂きましたので関連記事を掲載いたします。

十勝毎日新聞
陸別めーる2012年6月29日の記事より

陸別百恋水の試供品が完成

【陸別】町が事業化を検討しているミネラルウオーター「陸別百恋水(ひゃっこいみず)」の試供品が完成した。町民や団体に配る他、イベントなどでも配布し、アンケートを募る。また、陸別観光物産館でも販売数量を限定し1本100円で試験販売する。

地域活性化に向けて町は、昨年7月から生乳や木材、水といった陸別の資源を生かし、雇用につながる事業を調査研究する「りくべつ・チャレンジプロジェクト」を開始。その一つが、小利別の湧水を使ったミネラルウオーター(水道水)で、道内の先進地視察や水質検査などを行ってきた。

「陸別百恋水」はオホーツク管内の業者に委託し、500ミリリットル入りペットボトルの試供品1万5000本を製造した。ペットボトルのデザインは、陸別のキャラクター「しばれ君」「つららちゃん」の恋物語をイメージし、背景は赤を基調とし温かみを持たせた。

名称は町民に公募したところ、小学生から90代まで63人から222件の応募があった。町と関係機関でつくる選定会議は、応募者の同意を得て案を組み合わせた「陸別百恋水」に決定した。北海道の方言で冷たいを意味する「ひゃっこい」に、道外の人にも伝わるように区切りの良い「百」と、消費者に好かれることを願い「恋」の字を当てた。

7月2日から、自治会を通し全町民に1本ずつ無償配布する他、東京や札幌などにある「陸別会」、町内のイベントなどで提供する。アンケートを基に今後の事業化の可能性を探る予定だ。また、道の駅・オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館でも1200本を試験販売する。町の災害備蓄用にも3000本を確保する。

26日に会見を開き「百恋水」を披露した金澤紘一町長は「おいしい冷たい水を全国の人に飲んでもらいたい。地域の声を聴き改善しながら製品化し、雇用につなげたい」と話していた。(菊池宗矩)

陸別めーるの写真付き詳細記事のアドレスは
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/

陸別めーる 2012年7月5日

陸別町に関するニュースをお届けします。

十勝毎日新聞社デジタルメディア室発行
【陸別めーる】より

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2012年6月30日の記事

陸別の遠野さん南極観測隊員に

陸別】石橋建設(陸別町、石橋勉社長)社員の遠野菊夫さん(53)が、第54次南極地域観測隊に参加することが正式に決まった。11月から来年2月まで、南極のドームふじ基地で天文観測施設の建設に携わる。

遠野さんは2月に隊員候補になり、冬山訓練や健康診断などを経て、今月22日に隊員に正式決定した。11月上旬に空路で南アフリカへ向かい、ロシアの輸送機や雪上車を使って昭和基地から南極点方向へ1000キロの地点にあるドームふじ基地に入る。同基地では赤外線望遠鏡建設計画があり、遠野さんはその観測設備の土台部分の設営を担当する。

観測隊を派遣する国立極地研究所(東京)から町しばれ技術開発研究所(しばれ研)に要請があり、意欲と技能を持つ遠野さんが選ばれた。同社では土木部重機主任を務め、重機操作はもちろん地山の掘削作業、除雪機械、危険物取扱など多くの免許や資格を持ち、極地の不測の状況にも対応できる技能が評価された。

陸別からは第53次観測隊に町職員の空井猛壽さんが参加しており、2期連続、3人目の派遣になる。しばれ研の佐藤秀昭所長は「2年連続で陸別から隊員を出せるのは非常にうれしい」と喜び、遠野さんは「観測のための土台を早く建設して次に引き渡すのが役割。確実にミッションをこなしたい」と意気込みを語っている。(安田義教)

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2012年6月29日の記事

陸別天文台で来月スターフェス

【陸別】りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で7月7日午後2時から翌日午前零時まで、第4回陸別スターライトフェスティバルが開かれる。宇宙や太陽についての講演会やコンサートを行う。

午後7時15分から、京都大学花山天文台の柴田一成台長が「爆発だらけの宇宙と太陽~我々はなぜ生まれたのか?」と題して講演する。同8時半からは、アイリッシュミュージックコンサートが開かれる。

大望遠鏡などによる天体観望会は常時開催。プラネタリウムは午後3時、同5時に上映する。天文台屋上には望遠鏡フリースペースを設け、自宅の望遠鏡を持参して眺めることができる。問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。

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2012年6月29日の記事

陸別百恋水の試供品が完成

【陸別】町が事業化を検討しているミネラルウオーター「陸別百恋水(ひゃっこいみず)」の試供品が完成した。町民や団体に配る他、イベントなどでも配布し、アンケートを募る。また、陸別観光物産館でも販売数量を限定し1本100円で試験販売する。

地域活性化に向けて町は、昨年7月から生乳や木材、水といった陸別の資源を生かし、雇用につながる事業を調査研究する「りくべつ・チャレンジプロジェクト」を開始。その一つが、小利別の湧水を使ったミネラルウオーター(水道水)で、道内の先進地視察や水質検査などを行ってきた。

「陸別百恋水」はオホーツク管内の業者に委託し、500ミリリットル入りペットボトルの試供品1万5000本を製造した。ペットボトルのデザインは、陸別のキャラクター「しばれ君」「つららちゃん」の恋物語をイメージし、背景は赤を基調とし温かみを持たせた。

名称は町民に公募したところ、小学生から90代まで63人から222件の応募があった。町と関係機関でつくる選定会議は、応募者の同意を得て案を組み合わせた「陸別百恋水」に決定した。北海道の方言で冷たいを意味する「ひゃっこい」に、道外の人にも伝わるように区切りの良い「百」と、消費者に好かれることを願い「恋」の字を当てた。

7月2日から、自治会を通し全町民に1本ずつ無償配布する他、東京や札幌などにある「陸別会」、町内のイベントなどで提供する。アンケートを基に今後の事業化の可能性を探る予定だ。また、道の駅・オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館でも1200本を試験販売する。町の災害備蓄用にも3000本を確保する。

26日に会見を開き「百恋水」を披露した金澤紘一町長は「おいしい冷たい水を全国の人に飲んでもらいたい。地域の声を聴き改善しながら製品化し、雇用につなげたい」と話していた。(菊池宗矩)

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2012年6月27日の記事

陸別で男の料理教室に16人参加

町社会福祉協議会(佐藤章二会長)の第9回「男の料理教室」が20日、保健センターで開かれ、中国料理を作った。

16人が参加。講師に中国料理「春香楼」の鈴木貞利氏(帯広市)を迎えてエビチリとチャーハン、麻婆茄子(マーボーなす)に挑戦。油の温度に気を付けながら食材を炒めたりして、次々と出来上がる料理に満足そうだった。毎回参加している人たちは「家でも時々は作っています」と話し、片付け方も上手で、家庭でも活躍している様子だった。

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陸別めーるの写真付き詳細記事のアドレスは
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
プロフィール

PDえんDo

Author:PDえんDo
PDとはProgram Directorを略したもので、組織キャンプの役割のひとつです。

電機連合音響部会・情報部会と陸別町、そして株式会社エイデル研究所の3者で、3つのイベント(サマーキャンプによる子どもたちの自然体験「リ・クリエーションサマーinりくべつ」、冬の組合役員(候補)研修「冬の陸別」、陸別小学校6年生の東京体験「冒険・体感inとうきょう」)を共同開催しています。

そして私は、1999年の冬から2017年の夏まで、これらのイベントの企画・運営を担当させていただいていました。2018年の冬からは後任者にバトンタッチして、後方支援的に関わらせていただいています。とはいえ別のお仕事や、プライベートで町には伺っています。

でもあれですね、プログラムディレクターではなくなってしまったので、
ブログタイトルの「PDえんDo」はどうしたらいいんですかね。
…しばらくはPD=Perfect DEBUで行きます(笑)
120kgあります。

企画の特殊性と安全面を考慮して、日本キャンプ協会のキャンプディレクター2級を取得しました。

陸別町と出会って20年以上になりますが、毎回新しい発見がある町です。そこに住んでいるいる人たちのあたたかさ、町の持つ雰囲気、そしてイベントを通じて出会った仲間たち。

みんな大好きです!

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陸別企画関連SNS「リクシィ」の運用を開始しました。
サマーイン、冬の陸別、冒険・体感の陸別関連事業に参加したことのある方、スタッフとして携わった方、町の方など陸別に縁(ゆかり)がある方同士で新たな絆を作っていけるようなSNSにしたいと思っています。私が知っている方々には順次招待状をお送りしているところですが、過去の参加者やスタッフの皆様で参加をご希望される方や、まだ招待状来てないけどどうなってんの?という方は、私にメールをお送りください。折り返し招待状をお送りいたします。

○メールあて先
mail@jackie-endo.net

○メールに記載していただきたいこと
お名前、招待状を送るメールアドレス、あなたと陸別の関係

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